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新しい立体作品が加わりました。
喜屋武貞男先生の作品です。
四国に向かう前に銀座に寄贈作品を取りに行って来ました。
先生は1936年生まれ東京芸術大学卒 造形作家として活躍なさって居ます。
ミュウゼとしての充実が増してきました。未だミュウゼの名前も付いて居ませんが廃校美術館で検索すると新聞社の記事が掲載されて居ます。
そうした事も有り収蔵作品の充実して来た事に大変喜んで居ます。
ネットでも収蔵作品を紹介したいと思って居ます。

ミュウゼに帰ってする事は先ず掃除です。桜の落ち葉が積もって居ます。
亡くなった母が大きな家は掃除が大変と話して居ましたが学校跡も同様に掃除が大変です。
花壇のミニトマトがたわわに実り早速10個位摘んで頂きました。
猿は私が留守中にはイタズラして居ない様でした。
午後から安中市市役所にお伺いして長野県小川村の個展や愛媛県松山市フランス様式の萬翠荘築100年記念事業、高松市での活動を報告して来ました。
帰って来ましたが現在長野県小川村で個展開催中ですので疲れが取れれば会場に向かいたいと思って居ます。